ハロウィン・ハロウィンコスプレでの失敗談・面白エピソード10選!

ハロウィン・ハロウィンコスプレでの失敗談・面白エピソード10選! お出かけ

ハロウィンが一般的になってだいぶ経ちますが、それでもやっぱり慣れてない・ハロウィンデビューは失敗がつきもの。

特にハロウィンでのコスプレは「空気を読む」という技が必要になることが多々あります。

グループ内での「コスプレ本気度」を見誤ってしまうと自分だけ浮いてしまうなんていう失敗談はあるあるですね。

そして、親世代などハロウィン慣れしていない人達からはびっくりされてしまうことも。

今回はハロウィン、ハロウィンコスプレでの失敗談・面白エピソードをご紹介します!

しっかり失敗談を予習して、今年は失敗しないようにしましょう!

ハロウィン・ハロウィンコスプレでの失敗談・面白エピソード10選!

ハロウィン・ハロウィンコスプレでの失敗談・面白エピソード10選!

それではさっそく失敗談・面白エピソードをご紹介します!

私のハロウィンでのコスプレの失敗体験は、仮装を中途半端にしてしまって逆に恥をかいたと言う体験です。当時付き合ってた人とハロウィンに福岡市内の大きなショッピングモールに仮装していこうと言うことを考えていました。当日になり、仮装しようと言ってした格好が普通の私服で百均にある血のりを目元に少し塗るというメイクでした。皆さん仮装している人はすごい格好をしている中、中途半端に仮装していたので逆に恥ずかしかったです。
(もも・25歳)
今ほどハロウィンがイベント化していなかった10年前、大学のサークルでハロウィンパーティーをすることになりました。
ハロウィン初体験だった私と友人は、どれほどの仮装をしていいのかわからず、本格的な傷だらけの仮装をしてしまいました。
お揃いで買った白いワンピースを血糊で汚し、顔には傷跡のシールをはり、メイクでアザを書き、血糊を身体中に塗りました。
当日イベント会場に行ってみると、他の女の子たちは妖精や魔女など可愛い服を着ており、男の子もマントを羽織るだけなど軽い仮装でした。
気合いが入りすぎた私たちは、とても浮いてしまいました。
トイレへの通路が薄暗く、すれ違う人に悲鳴をあげられたりもしました。
私と友人にとって苦い思い出となり、それ以来ハロウィンイベントには参加していません。
(まち・32歳)
ハロウィンパーティーがあり、ポリスのコスプレをして車で会場に向かっていました。楽しみで浮かれていたんだと思います、よそ見をして前の車に追突してしまいました。本来なら捕まえられる立場の、加害者の私がポリスのコスプレをして車にぶつかってしまい本当に恥ずかしかったです。追突をしてしまったため、ハロウィンパーティーにも遅刻してしまいました。初対面の人もたくさんいる中、遅刻してしまった訳を話して笑われました。ここでも恥ずかしい思いをしました。
(はやし・25歳)
ハリ美
追突したのは大変ですが、完璧なネタとして出来上がってますね!!はやしさん、よそ見は気をつけましょう!
僕はアメコミが大好きなので、毎年ハロウィンではアメコミヒーローのコスプレをするのが恒例となっています。ある年に僕はスパイダーマンのコスプレをして、手首には通販で買った、糸を出せるスプレー缶をとりつけていました。ちなみにそのスプレー缶のボタンを押すとまるで本当のスパイダーマンのようにシューッと勢いよく細長い白い糸が飛び出す仕組みです。事件はここから起こりました。友達の家で5人くらいで集まってお互いのコスプレを披露したときに、僕は軽く糸を出してみました。するとスプレー缶の押す部分が壊れたのか、指を話しても糸が止まらなくなり友達の部屋が白い糸まみれになりました!みんなで止めようとしても止まらず、最終的にガムテープでスプレーの噴射口を抑えるという力技で解決しました。
(コンマン・26歳)
ハロウィン女子会しよう!ということで、女子5人で、ベリーダンスショーもやるという、ハロウィンイベントのカフェを予約。
普段から仲良しのメンバーなのですが。当日までどんな格好かはお楽しみでとゆうことにしました。
メイクの仕事もする私は、ハロウィンが大好きなのでグッズもたくさん持っていました。
他4人はハロウィンなどはいつもやらない感じでした。
いざ当日、顔も真っ白に塗り、傷と血のメイクもして、白のカラコンまで入れたゾンビの私。
待ち合わせた店に現れた4人、ディズニープリンセスとミニーちゃんでした!
完全に非モテの私でした。
(すー・26歳)
ハリ美
あーーーちゃーー。完全に脇役側になってしまいましたね(笑)
プリンセスとミニーちゃんが余計に輝いてしまう(笑)
同じクラスのメンバーでハロウィンのコスプレをして楽しもう、という話しになった。そこで、それぞれがハロウィンの当日までどんなコスプレをするのか、お互いに秘密にしておくことになった。ハロウィンの当日、始めに打ち合わせをしておくべきだった、と思った。みんななぜか、示し合わせたようにウォーリーの恰好をしていたからだ。コスプレをして集まったメンバーがみんな一緒だったので、あまりハロウィン自体も盛り上がらなかった。
(ウォーリー・25歳)
クールなSWATコスに憧れるあまり張り切りすぎて、へそ出し黒タンクにSWATベストを羽織り、指出しグローブをはめ、SWATキャップをかぶり、黒スキニーにドクターマーチンのブーツを履いて挑みました。
完ぺきに仕上げたと勘違いしたのも束の間、あまりの寒さに凍え死ぬかと思いました。。
お腹の肉を落とし切れなかったので、タイトなスキニーに乗っかっていました。
理想のクールな佇まいには程遠く、二度と同じ過ちは繰り返さないと心に決めました。
(miho・33歳)
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毎年行われる会社のハロウィンパーティはクラブを貸しきっての本格的なものです。
事前に指定された衣装を各自が用意をし、チームが組まれダンスを踊るのですが、
ある年のハロウィンパーティーで、女装をして「とんねるずとDJ OZMA」が踊っていた「矢島美容室」をすることになりました。
やるからには、優勝を狙おうと(賞金が用意されています)完璧なメイクを施し、完璧な女装をして挑んだのですが、
ようやくダンスを終えて一服しようとクラブの外に出た際、店の外にいた外国人の集団に囲まれ、無断で写真をパシャパシャ。
あげくの果ては自分が酔っていたこともあり、女性と間違えられたまま、飲みに連れ去られました。
1杯だけ付き合って逃げましたが、あれ依頼女装がトラウマになっています。
(ろぺ・31歳)
ハリ太
よっぽど女装が似合ってたんだな!美脚でもあったと予想!(笑)
ハロウィンコスプレでおデコからの流血や口からの流血をメイクしていたのですが、イベントでテンションご上がっていたせいか、帰りにメイクを落とす事を忘れ高速道路で家に帰りました。家が田舎のためハロウィンなんて縁遠いので出口インターでお金を払おうとしたら、料金所のおじさんが、驚いて、お客さん大丈夫ですか。を大声で連呼された。他のおじさん達も出てきてしまい、大事に発展しまいました。私もメイクの事等忘れていてしばらく理解できず迷惑をかけてしまいました。ちゃんと説明したら、みんな爆笑でとても良い人達でした。
(ろく・26歳)
ハリ美
おじさん凄いびっくりしただろうな(笑)メイクは必ずとってから帰らないとダメですね!
大学生時代、講義の後にそのままハロウィンイベントへ遊びに行くために、許可を得て講義を仮装で受けていました。気合を入れて、血糊のついた包帯をぐるぐるに巻いていたのですが、大学構内ですれ違った先生が、本気で怪我をしている状態だと間違えてしまい、「救護室へ早く!!!」とものすごい形相で声をかけてきました。あまりの必死さに申し訳ない反面、あまりに面白い間違えで、全力で無事を伝えて謝罪し、先生と大笑いしたのが良い思い出です。
(もも・25歳)

まとめ

とても面白い失敗談・エピソードですね!!!

やっぱりメイクやコスプレ内容自体は仲間内で打ち合わせしておいた方が失敗がなくすみそうですね!

やっぱり「コスプレ温度差」を測り間違える人続出(笑)

とくにゾンビ系メイクに挑戦する人は念入りに下調べしておいたほうがよさそうです。

女子は【ハロウィンコスプレ】男性が選ぶ!女性・彼女にして欲しいコスプレ人気TOP5!男ウケを狙う女子必見!も参考にしてみてください!

最後までお読みいただきありがとうございました!

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